November 4, 2009

# 新しい話題をはじめるときは、必ず新しい件名で
 特にGmailだと、件名が一緒だと同じスレッドにまとめられてしまい、メールが探せなくなることも。
# メールばっかりに頼らない
 即時にレスポンスが欲しいときは電話、先方で印刷する必要があるならFAXで、などTPOに応じて最適な連絡手段は異なります。コストが低いのは確かですが、メールだけでやりとりすると、こじれてしまうことが多いと思ったら、ほかの連絡手段も使いましょう。
# 質問への回答は「1つの質問に1つの答え」で
 長い文章で返答すると、本題がぼやけがち。「Inline replying」の手法を使って、的確に返答しましょう。
# お決まりの締め言葉は使うな
 「いつも、同じ常套句を使ってメールを締めてしまう」という小さいけれどジワジワたまるストレスを防ぐにも効果があるようです。職業ライターのマーシ・アルボハーによると、

 『thank you』(日本語だったらさしずめ『宜しくお願いします』でしょうか)という決まり文句で、長いやりとりを締めくくらなければならない理由は何もない。

 とのこと。会話の中には、締めくくりの言葉としてもっと適切で自然なものがあるのではないだろうか?そういう言葉を使ってメールの結び句にしたほうがよいと思いませんか。
# 「CC」を使うのは控えめに
 ライフハッカー[日本版]編集委員の平田さんが書いた「平田流メールハック7カ条」でもあったように、CCで送ったメールは読まれる可能性が低くなることを念頭に置きましょう。
# 常に簡潔に明瞭を心掛ける
 シンプルイズベスト。簡潔さは理解のスピードアップにも。
# 添付がいいか、本文に書くのがいいかは、迷う前に相手へ確認
 メールの受信相手が、「添付ファイルでドキュメントをもらったほうがいいのか、メールの本文中にコピペしてもらうほうがいいのか」は、先に送り主が尋ねるべき。メールのやりとりするなかで、テキストを編集する必要があるならば、メール添付 or 本文コピペするよりも、オンラインでテキストを編集できるWebサービス(例えば以前米lifehackerで紹介した「show document」などを使った方がよいでしょう。送信相手が複数いる場合、添付ファイルを修正したり送りあったりするより、断然便利です。
# 気取った件名を使うな
 未承諾広告でうんざりしている目には、長ったらしかったり、回りくどかったり、釣りタイトルのような件名は、もうたくさん。本文と同じく、件名も簡潔明瞭に。
# 個人的なやり取りは個人のアドレスで
 転職活動なんかも該当しますね。仕事以外のやり取りは、個人のアドレスを使いましょう。
# チェーンメールやイタズラメールには、はっきりNOを。
 無言で「迷惑メールを報告」をクリックするのでもいいかも。
# メールアドレスの共有は避ける
 個人でアドレスを持つことが少なかった10年以上前ならまだしも、アドレスは個人別がデフォルト。家族や同僚などで共有する場合は、メーリングリストか共有専用のアドレスを。

23 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/03/28(金) 23:03:28.32 ID:KxPidFZ20
先日、たこやきの国に旅行に行った
飛行機で行ったんだが、俺の後ろの席に座ってたのは、4、5歳くらいの女の子とそのお父さん
その親子の会話

(*´∀`*)「見て見て!飛行機の翼だよ!おっきいねぇ!」
(´・ω・`)「おっきいねぇ」
(*´∀`*)「今からお空を飛ぶんだよ!すごいねぇ!」
(´・ω・`)「すごいねぇ」

——離陸

(*´∀`*)「わー飛んだ飛んだ!家がどんどんちっちゃくなるよー」
(´・ω・`)「ちっちゃいねぇ」
(;´∀` )「・・・・・もしかして眠い?」
(´・ω・`)「うん」


ちなみに、
(*´∀`*)→お父さん
(´・ω・`)→女の子

終始テンションの高いお父さんと、サラッと受け答えをする女の子に噴いた

そんなときはバーのセオリーを知っている大人の男性と女性の場合なら、非常にスマートなのですが・・・。

バーのセオリーとして、 ①男性が女性にポートワインを勧める=愛の告白  →女性が受けたら「今夜はお任せするわ」の意味

②女性が「シェリー酒を飲みたいわ」=愛の告白(今夜は帰りたくないの意)  →男性が「どうぞ」とおごると、「今夜は離さないぞ」の意味

シェリーもポートワインもワインの一種。

でもそれだけじゃなくて、こんな風にも使えるのです。

とはいうものの、私の勤めていたバーでは、実際に使った人はいませんでしたが

その頃ね、(夜の)11時からテレビを見る人なんてのはいなかったの。

それ(この時間帯の番組の企画)を頼まれたの。

それじゃあ、どうしようかと。

家庭にいる奥様方にご亭主はどんなところにいるか、酒場を映して、クラブを映して、呑んで、そこでダンサーが踊ったり、いろんな会話をしたりするのをやったの。

それと、演芸みたなのを。

それで、片一方(前者)が「11PM」という番組になった。

で、こっち(後者)が、「金曜夜席」っていう番組になって、それを「笑うポイント(点)」(と名付けた)、あれは柳原良平って人のアイデア*1。今までは「日曜演芸会」とか「火曜名人会」とかだったのを、「笑点」ってぶっ切ったのも成功なの。

それで、座布団の運びっていうあれはね、刑務所の発想なの。昔の牢屋。

牢名主が沢山積んでるじゃないですか。あの発想なんです。

最初は(大喜利の司会を)円楽にやらせて、俺は円楽を売ろうと思ってましたから自分は作家でいたわけ。でもあんまりにも下手糞なんで、私がやった(笑)。

2008-11-21 - てれびのスキマ

立川談志「笑点」について

(via fyfyfy) (via petapeta) (via jacony)

(via hyasuura) (via wideangle)

(via otsune) (via babie)

典型的な例はこうだ。ユーザーは少額のバーチャル通貨をエサにIQテストに誘い込まれる。簡単な質問に4つほど答えると(ユーザーの回答が何であろうと関係ない)、結果はユーザーの携帯へメールするので携帯の番号とPINコードを入力しろと言われる。その結果ユーザーは、知らないうちに、月額$9.99の携帯サービスを申し込んでしまったことになる。不当に携帯サービスを契約させるインチキの背後にいるのは、たいていの場合Tatto Mediaだ。ゲームサイトとの間を取り持つチャンネルはOfferpal、SuperRewardsなどのサービスだ。

下のスクリーンショットをよく見てもらいたい。勧誘の文言には、以後永久に月$10を払わねばならなくなるということなどどこにも書いてない。

別のインチキ。たとえばVideo Professorだ。ある種の通信教育サービスを自称しており、トライアルに申し込むとこのサービスから無料でCDが1枚送られてくると言う。ただしユーザーは$10の送料を負担しなければならない。ところが申し込みページとは別のページにある詳細条件には、これは多数のCDをセットにした$189.95の通信教育コースへの申し込みだと書いてる。もし期限内にCDセットを送り返さなければ、申し込みが確定したことになるという仕掛けだ。たいていのユーザーは送られてきたCDのセットを返送しない。$189.95も別途請求されるとは思っていないからだ。ここでもOfferpalやSuperRewardsがこうしてかき集められた金をゲーム・サイトに還流させている。Video Professorのインチキを参照。

もちろん、そもそもの「お知らせ」にもこうした余分な請求があることは一切書かれていない。

『世界幻想文学大系』の出版以来、幻想文学やオカルト関連の翻訳本出版で一般には知られており、特に、ファンタジーでない実際の魔術に関する基本的書籍は、ほとんどここから刊行されている。
国書刊行会 - Wikipedia (via tsuzuking) (via jinon)
2009-03-20 (via gkojay) (via babie)